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登戸駅がまるで「ドラえもん駅」に!ドラえもんに囲まれる登戸駅に行ってみましょう

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムの最寄り駅である登戸駅がドラえもんの装飾で囲まれます。デジタル技術を活用した遊び心のあるコンテンツを設置されます。(画像を追記しました。2019/4/21更新)

登戸駅のコンセプトは「ドラえもんたちのいる すこしふしぎな駅」

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムの最寄り駅である登戸駅がドラえもんに囲まれます

階段も明るく楽しい雰囲気です

改札口でドラえもんが待ってます
・2019年2月26日(火)から
・小田急線登戸駅がドラえもんのキャラクターによる装飾が実施されます
・コンセプトは「ドラえもんたちのいる すこしふしぎな駅」

「ドラえもんたちのいる すこしふしぎな駅」の対象場所

以下のように、様々な場所でドラえもんの装飾をみることができます

1.改札階:壁面、駅名標、エレベーター、デジタルサイネージ、ドラえもん等身大フィギュア、ゴミ箱 等
2.ホーム階:待合室内ベンチ、駅名標、エレベーター、ゴミ箱 等
3.その他:コインロッカー

参考 小田急線登戸駅構内に「ドラえもん」装飾を実施小田急電鉄

実際の登戸駅「ドラえもん駅」の写真

以下のように、登戸駅がドラえもんの雰囲気たっぷりになっています

登戸駅が「ドラえもん駅」のような雰囲気です。

エレベーターがどこでもドアのようになっています。ここから人が出てくる姿はまるでほんとうのどこでもドアのようです

自動販売機の横もドラえもんのデザインに!ドラえもんの四次元ポケットに空き缶を捨てるのもユニークです

2019/4/21画像を追加しました

ドラえもんの鈴がちょこんと立体的にあるのがとてもかわいいです

改札口のフロアからどこでもドアでホームのあるフロアまで移動できます

改札口のわきの通路にドラえもんがいます。一緒に写真をとることができます

エスカレーターの横には、ドラえもんやのび太の他にもしずかちゃんやジャイアンもいます

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム

長年、川崎市多摩区に住み、子どもたちのために数多くのまんがを描き続けた藤子・F・不二雄先生の功績を称えるとともに、応援してくれた子どもたちへ恩返しするべく、2011年に誕生したミュージアム。

参考 ホームページ藤子・F・不二雄ミュージアム ・藤子・F・不二雄先生の作品世界やメッセージを、原画などを通じて、幅広い世代に伝えていく文化施設です。
・チケットは完全日時指定制となっています
・ローソンチケットで購入できます