新百合ヶ丘と柿生間の地層がTwitterでの投稿をきっかけに話題に

新百合ヶ丘と柿生間の地層を投稿したツイートが非常に珍しいものらしく話題になっています。そのツイートを発端に地層についての詳しい情報なども集まっていましたのでまとめてみました。

話題の発端となった地層の画像の投稿


・RTが6760件、いいねが9338件(記事投稿時点)
・場所は新百合ケ丘と柿生のちょうど中間あたり、新宿に向かって右側とのこと

この新百合ヶ丘の地層の投稿が発端にまとめ記事も


・この投稿に反応した投稿がまとめられています

togetterまとめにも


・関連した投稿がまとめられています

Jタウンネットの記事にも


・最上層の茶色い土は、関東ローム層に当たり、できた年代から新しい順に「立川・武蔵野ローム層」ではないかとみられる。
・富士山や箱根の山の噴火による火山灰などが積もってできたもの
・5段階の5が一番珍しいとすれば、4ぐらいに当たるという

「新百合ヶ丘 柿生 河岸段丘」でググった結果


・柿生層っていう名前の地層らしい。